2008年07月12日
適職診断 (企業への応募方法)
私が2001年~2006年の間に169社応募した経験からお話します。
企業への応募方法はいくつかあると思います。
1.自ら企業を探し直接応募する。
2.人材紹介会社を利用する。
1.自ら企業を探し直接応募する場合は、Webサイトによくある大手転職サイトで検索し、この時、普通の人と違う事に気付いた人は転職サイトから応募してはいけません。企業のメールアドレスが掲載されているので企業へ直接応募してよいかメールで問い合わせる。メールアドレスが掲載されていない場合はHPから辿っていく(ほとんどの企業はOKの返事がもらえる)
→直接応募するが、この時必ず企画書を添付します。(50%は書類選考を通過し、面接までは進みます。)
なかなか書類選考通過しない人はレジュメの変更と、マッチングの再確認をする。
2.人材紹介会社を利用する場合、担当するコンサルタントで決まる。私はこれで数多くの失敗を経験しました。
ところで世の中に何社の人材紹介会社があると思いますか?
私が利用した人材紹介会社でレジュメの変更をした方がよいとアドバイスを受けたのは1社だけです。
同時に複数社応募するのに同じレジュメで応募するんですよ。
よく考えてください。応募した複数社が同一人物像を求める訳ありませんし、同一スキルを求める訳ありません。
もし、現在人材紹介会社を利用中の人がいたら、各企業用へレジュメを変更する旨を伝えてください。
設立されたばかりの小規模会社は代表が直接対応してくれるケースがあるので大変役に立ちます。
自ら企業を探し直接応募する場合と、人材紹介会社を利用する場合の共通点は、
1.各企業用にレジュメをを用意する。
2.企画書を添付する。
3.50社以上応募する覚悟を決める。(私の知人で3年間かけて10社程しか応募しない人がいました)
この次は面接についてお話したいと思います。
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適職診断
企業への応募方法はいくつかあると思います。
1.自ら企業を探し直接応募する。
2.人材紹介会社を利用する。
1.自ら企業を探し直接応募する場合は、Webサイトによくある大手転職サイトで検索し、この時、普通の人と違う事に気付いた人は転職サイトから応募してはいけません。企業のメールアドレスが掲載されているので企業へ直接応募してよいかメールで問い合わせる。メールアドレスが掲載されていない場合はHPから辿っていく(ほとんどの企業はOKの返事がもらえる)
→直接応募するが、この時必ず企画書を添付します。(50%は書類選考を通過し、面接までは進みます。)
なかなか書類選考通過しない人はレジュメの変更と、マッチングの再確認をする。
2.人材紹介会社を利用する場合、担当するコンサルタントで決まる。私はこれで数多くの失敗を経験しました。
ところで世の中に何社の人材紹介会社があると思いますか?
私が利用した人材紹介会社でレジュメの変更をした方がよいとアドバイスを受けたのは1社だけです。
同時に複数社応募するのに同じレジュメで応募するんですよ。
よく考えてください。応募した複数社が同一人物像を求める訳ありませんし、同一スキルを求める訳ありません。
もし、現在人材紹介会社を利用中の人がいたら、各企業用へレジュメを変更する旨を伝えてください。
設立されたばかりの小規模会社は代表が直接対応してくれるケースがあるので大変役に立ちます。
自ら企業を探し直接応募する場合と、人材紹介会社を利用する場合の共通点は、
1.各企業用にレジュメをを用意する。
2.企画書を添付する。
3.50社以上応募する覚悟を決める。(私の知人で3年間かけて10社程しか応募しない人がいました)
この次は面接についてお話したいと思います。
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